2013年02月20日

この説明アニメは面白すぎてヤヴァイw。

バック・トゥ・ザ・フューチャーをアニメで、しかも60秒でお送りします(動画) : ギズモード・ジャパン バック・トゥ・ザ・フューチャーをアニメで、しかも60秒でお送りします(動画) : ギズモード・ジャパン
ごぜじゅうでBTTF観たのですがね。いやー名作は何度観ても面白い。しかもスクリーンで(さすがに大きな映画館ではなかったが)。テンポも良いし音楽も最高!この面白さはパネェすよ。

登場人物が未来の自分と会っちゃう「ええと・・タイムパラドックスの概念は?」みたいな作品も多い中BTTFは劇中でわかりやすく説明してるし単純ながらもぶれない。ストーリー展開は流石ゼメキス。『ホワット・ライズ・ビニース』で「これはヒッチコックのオマージュだ」とのたまったようだけど許してやるよナニサマ?

「これは面白い!太鼓判ポンポン押しちゃう」な作品はWikiも読んでみるのです。特にこぼれ話が好きだな。BTTFでは・・。

クライマックスは核実験場に行き、核実験を利用してタイムスリップする予定だった。
エリック・ストルツが降板してマイケル・J・フォックスになったが最初からマーティー役はマイケルの予定だった。
マーティーがテロに襲われてデロリアンに飛び移る後ろ姿はエリック・ストルツ。
序盤のオーディションシーンでヒューイ・ルイスが「もういい、音が大きすぎる」という台詞は自分が『We are the world』でプロデューサーに言われた台詞。
マーティーは魅惑の深海パーティーで手をケガしたギタリストの代わりに『ジョニー・B・グッド』を演奏するが彼が感動して「新しい音を聴いた!」と電話した相手先はチャック・ベリー。


元々は第1作のみで完結するものとして製作されたが、1987年にビデオソフト化された際に、ラストシーンに「TO BE CONTINUED...(つづく)」という劇場公開時にはなかったテロップが入れられた。このテロップの本意は、「マーティ達登場人物の人生の旅(冒険)はこれからも続く」という意味も含まれたジョークだったのだが、これを見た人達による続編製作希望の問い合わせが殺到したため、急遽シリーズ化された。主演のマイケル・J・フォックスも、テレビ放送された際にこのテロップを見て驚いた一人である。 続編の製作が決まった際、当初は続編1作のみを製作する予定だった。しかし、監督のロバート・ゼメキスが共同脚本のボブ・ゲイルと構想を練るうちにいろいろといいアイデアが出てきたため、それを約2時間の枠に収めると内容が半減してしまうことから、さらに続編を1本増やして3部作にすることに変更、PART2・PART3の2作は同時進行で撮影された。 1989年11月22日(米国、日本版は12月9日)に劇場公開されたPART2を観た観客は、映画のエンディングにて、わずか半年後にPART3(米国1990年5月25日、日本版は7月6日)が公開されるという予告を観て度肝を抜かれることとなった。
Wiki

つか主演の御本人も続編をやろうとは思わなかったところがw。でも1作目が神がかり的に面白かったからなぁ(確かに続編も好きだが)。マイケルの代表作だよね。

posted by ブリ at 09:00 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 話のタネ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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